なんと!!約2,500個でした!!!

こんばんは。
Masaです。

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

なんと!!約2,500個でした!!!

 

あ、すみません…。あまりにも唐突でしたね。

実は、このポートレート制作に使用したストーンの数がずっと気になっておりまして。

つい先ほど、数え終えることができたんです。

そしたら、なんと!!

大小合わせて約2,500個だったってこと!!
(正確な数は途中でわからなくなりました^^;)

自分で制作しておいて、何で驚いてるの?
と思われそうですけれど…^^;

普段、数はあまり気にかけていないもので…。
(というより、数えるの大変なので、やらないだけですけど~)

素でビックリ!!

ちなみにデコレーションを施している部分のサイズは

縦:14.1cm
横:9.7cm

ですので、ちょうどハガキやポストカードを飾るサイズです。
ポートレート

あー、えーっと、で、何で今さら数えたのかといいますと。

ポートレート・デコレーションの
醍醐味をお伝えしたかったんです!

 

約2,500個のストーン1粒1粒が、キランキラン輝いているという事実。スゴイでしょ~♪

ご結婚のお祝いとか。
ご出産のお祝いとか。
お誕生日のお祝いとか。
大切な記念日のお祝いとか。

 

大切な方への特別なお祝いごとには喜ばれるかも~♪

というご紹介でした。

★おまけ★

ちょっと熱があるな~。
でも動けるから大丈夫~とか言って。

実際に測ってみたら40度近い高熱と知って
急にフラフラして動けなくなっちゃうことありません?

1粒、ひと粒、コツコツと。
約2,500個も貼っていた事実を知った今。

ちょうどそれに似た状態ですの~。

今後はもう絶対に数なんて気にしないわ~~~

 

 

 

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猫とイラストとストーンデコ

こんにちは。
Masaです。

 

写真×イラスト×クリスタルデコレーション。
ここ数日かけて実験していたら、面白い化学反応が起きました。
ポートレート

どうでしょう?写真とイラスト、馴染んでる?
ポートレート

さあ、ここまでアップにしても耐えられるのか~~!?
ポートレート

黒猫まこさん、めっちゃ難しかったですけど~。結構いい感じ~♪

下絵はコチラの関連記事で見てみてね~♪

化学反応
デキテキタ~♪

途中、集中力が途切れて挫けそうになりましたが、なんとか完成させられて一安心。

消費したエネルギー、週末にしっかりチャージしま~す。

 

 

デキテキタ~♪

こんにちは。
Masaです。

 

写真×イラスト×クリスタルデコレーション。

只今、どんな化学反応が起こるか実験中~♪

少しずつ形になってきましたよ~。ポートレート

ココからが正念場!

ストーンの配合を間違えたら爆発しちゃうかも!?

 

 

化学反応

こんにちは。
Masaです。

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

さて、コチラ、洗いたてのシーツに包まって、満足げなある日のまこさん。まこさん

カケル

イラスト。
まこさん

カケル

クリスタルデコレーション。

一体どんな化学反応が起こるかな?

ちょっくら、実験してみます~♪

 

ポートレート・デコのコツ

こんばんは。
Masaです。

ソチオリンピックもいよいよクライマックスですね!!

女子フィギュアスケート、ショートプログラムでは少し残念な結果となりましたけど、フリースケートで挽回してほしいですよね。

彼女たちならきっとできる!!

そう信じて応援したいと思います。

さて、今回は久々にデコの話題を。

クリスタルデコレーションで写真データを使ったポートレートを制作する場合のちょっとしたコツを2つご紹介したいと思います。

1.印刷した写真データと見比べながら作業する

写真データの場合、イラストなどと違いハッキリとした色と色の間の境界線がありません。

そのため、デコをしている手元だけを見ながら作業を進めていくと、色の境界を見誤ってしまいます。

その結果、完成してみたら、写真データとは随分印象が変わってしまった…。な~んてことも。

どうにかならないかしら?
と思いついたのがこの方法です。

印刷データと見比べながらデコ作業を進めることで、境界部分のストーンサイズや色を選びやすくなりました。

2.カメラのフィルターを通してみる

制作途中のデコ作品を写真に撮っておりましたら、ある日、こんなことに気がつきました。

人間の目で見えていないものがカメラのフィルターを通すと見えることがあるんだね…。

霊とか妖精とか、そうゆう類のものの話しではなくて…。

下地どおりにデコを施しているつもりが、写真に撮ってみたら雰囲気が随分違っていたということです。

写真データを使ったポートレートデコの場合は、それが顕著に分かります。

以来、

「この色合いでいいのかしら?」
「このサイズでいいのかしら?」
「下地写真と同じように見えるかしら?」
「雰囲気変わってないかしら?」

と疑問が湧いてきたときには必ずカメラのフィルターを通して確認するようになりました。

こうして書いてみたら、どちらも、コツというほどのものでもありませんでしたけど…。
ポートレート・デコでお悩みの方がありましたら、是非、一度お試しになってみてくださいね~。